ウォニョン年収2024いくら?IZONE時代から全て紹介!

ウォニョン年収2024いくら?IZONE時代から全て紹介!IVE

6人組ガールズグループ・IVEの不動のセンター、ウォニョン!

世界中で人気があり、韓国を代表するアイドルと言っても過言ではありません。

ブランドのアンバサダーも複数務めていますが、ウォニョン年収(収入)はどのぐらいなのでしょうか?

ウォニョンほど著名なアイドルの場合、どのくらい給料をもらっているのか気になりますよね!

今回は、ウォニョン年収(収入)について時系列で調査しました。

>>ウォニョンとIZONEで活動した宮脇咲良がいるルセラフィムの年収は?

ウォニョン年収で2024は?

2024年のウォニョン年収は、1億程度という2023年の年収予想から、さらに上がっていくのではないでしょうか。

ウォニョンは、その素晴らしいスタイルと美貌から、年々アンバサダーや広告モデルの案件が増えているよう。

ネットではウォニョンの顔になりたい!、ウォニョンのスタイルになりたい!という声も多いので、きっと広告効果は抜群ですよね。

グループ活動も大規模なワールドツアーを開催しているので、2024年もさらに年収を伸ばしていくはずです!

 

ウォニョン年収をIZONE時代から紹介

14歳でアイドルとして華々しくデビューしたウォニョン。

2018年にIZONEとしてデビューしてから、年収はどのように変遷していったのでしょうか?

時系列で調査してみました!

年収は公表などはされておらず、あくまで予想となりますので参考までにご覧ください。

 

2018年(IZONE)

ウォニョンは、2018年10月29日にIZONEとしてデビュー。

デビュー日が10月末のため、2018年のIZONEとしての活動は2か月ちょっと。

精算のこともあり、2018年内は給料がなかった可能性が高いですね!

 

2019年(IZONE)

イベント出演など、どんどんIZONEの活動が多くなっていった2019年。

この頃も給料を精算に当てていた可能性が高いと思われます。

デビュー後の精算期間は、人によりますが2〜3年程度がかかることもあるようですよ。

 

2020年(IZONE)

IZONEデビューから約2年、初の日本アルバムをリリースした2020年。

3rdミニアルバムで自身が持っていた初週売上記録を更新するなど、IZONE飛躍の年となりました!

またウォニョンの練習生期間は1年ほどであり、そろそろ精算も終わる頃と予想すると、少なからず給料が入るようになっていたのではないでしょうか。

 

2021年(IZONE・IVE)

IZONEの活動が終了し、新たにIVEとしてウォニョンが再デビューを果たした2021年。

メンバーのユジンとは引き続き同じグループで活動することになり、アンニョンズ(ユジン・ウォニョンのこと)の愛称で親しまれています!

 

IZONE活動終了後、IVEとしてデビューするまでの間は「精算システム」があったかもしれませんが、約半年と期間が短いことから2021年中に精算が完了したと思われます。

2021年の年収は数百万から1,000万程度だったのではないでしょうか?

 

2022年(IVE)

日本ファンクラブをリリースしたほか、日本デビューシングルのリリース、年末には紅白歌合戦に出場するなど日本での活動が広がった2022年。

ウォニョン個人で言えば、アンバサダー・広告モデル活動がぐんと増えた年でもあります。

よって2022年時点で、年収としては数千万単位になっていた可能性が高いと思われます。

 

2023年(IVE)

2023年はウォニョンが所属するIVEがシングルやアルバムを計7つリリースし、初のワールドツアーを行った年です。

IVEのシングルやアルバムは毎回安定的な売り上げがあり、さらにツアーを行ったことから年収も順調に伸びたと思われます。

 

参考までに、BTSに次いでグループ売上が多いと言われているTWICEは、メンバーあたりの年収が1億程度だと噂されています。

2015年デビューのTWICEが上記の通りだとすると、2021年デビューのIVEの場合は、個人年収3,000〜4,000万程度なのではないでしょうか?

ただウォニョンの場合は個人仕事が多数あるため、倍くらいの7,000〜8,000万、場合によっては1億程度の年収がある可能性も考えられますね。

 

ウォニョン年収はIVEや元IZONEメンバーと比較して多い?

ウォニョン年収は、IVEの他メンバーやIZONEで一緒だったメンバーに比べると多い可能性が高いです!

なぜなら、ウォニョンほどたくさんのブランドのアンバサダー・ミューズを個人で務めるケースは多くないからです。

グループ活動での売上は事務所からメンバーに分配されると思いますが、個人の仕事であれば純粋に個人の給料に加味されるはず。

ウォニョンほど個人人気が高く、個人の仕事が多いケースはそうないので、比べると高い年収水準なのではないでしょうか?

 

近い水準の年収がありそうなメンバーとして、精算をとうに終えているであろうルセラフィムの宮脇咲良やチェウォン、IVEのユジンなどが挙げられます。

ただ、彼女たちも個人仕事はあるもののウォニョンほどではないはずなので、やはり元IZONE・IVEメンバーの中ではウォニョンが一番なのではないでしょうか。

>>ウォニョン所属のIVEメンバーの給料はどのくらい?

 

まとめ

今回はウォニョンの年収(収入)について、IZONEから現在のIVEにかけて時系列で調査しました。

世界で大人気のアイドルなだけあって、年収も桁違いでしたね。

これだけの人気を持つウォニョンが今度どんな活躍を見せてくれるのか、楽しみです!

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